CORPORATE

企業理念

Interactive Creative Frontline

博報堂アイ・スタジオは、卓越した表現力と最先端の技術力で、
情報生活を「分かりやすく楽しく」するクリエイティブ企業を目指します。

理念を実現するための4つの行動指針

  • Communicate!

    コミュニケーションを深め、
    チームワークを大切にすること。

  • Active!

    アクティブに行動し、
    自発的に提案すること。

  • Prompt!

    業務全体の流れを理解し、
    迅速かつ丁寧に行動すること。

  • Special!

    一人ひとりの専門性を尊重し、
    自らの専門性を高めること。

アイスタ10年ビジョン
-2008年4月制定

世界とつながる、
Digital Experience創造企業

ビジョンを実現するための3つの宣言。
我々は、卓越したデジタルコンテンツの制作集団になる。
我々は、クライアント企業のあらゆるデジタル接点に、無限の可能性を広げる。
我々は、人と組織の強みを活かして、世界を舞台に感動を与える。

企業スローガン

きづく きずく Beyond the 'Digital'

気づき、新しいアイデアを生み出す。築き上げ、密度の濃い経験を積んでいく。
ウェブのみにとらわれない、自由な発想をもって。博報堂アイ・スタジオ独自のスローガンにはそんな意志が込められています。企業理念である、"Interactive Creative Frontline"行動指針である、"Communicate!" "Active!" "Prompt!" "Special!"
そして、顧客の顧客にまで思いを馳せる「顧客愛」という価値観のもとに全社員がこのスローガンを胸に掲げ、世界とつながる、Digital Experience創造企業を目指していきます。

社長挨拶

時空間すべてがデジタルになる。

目に見えるもの、見えないもの、全てが媒体となり、
過去、現在、未来の時間軸の中で、デジタルはまるで
有機体のように生活者に当たり前の存在になっています。

AI、ロボティクス、ビッグデータなど、
ITの浸透により人々の生活をあらゆる面で
より良い方向に変化させることが可能な今、
もっとも重要なのは、クリエイティブです。

クリエイティブこそが、イノベーティブであらねばならない。

どんな時代であってもその潮流の中でデジタルを操り、
自由な発想と行動力をもって実現する力こそ重要です。

その原動力は、人です。

博報堂アイ・スタジオは、様々な職種のスペシャリストが集まり、
一人一人のプレゼンスを尊重し合い、
チームとなって日々、化学反応を起こし続けています。

化学反応がもたらすのは、実現力。

日々進化するデジタルと共に想像を働かせ、
生活者の明日に定着する創造へと変えていく力です。
クライアント企業様の課題を見つめ、ヴィジョンと共鳴し、
企業戦略や事業戦略を統合的に推進していくデジタルマーケティング。

そして、社会を見渡し生活者の課題から驚きや発見、
魅了を生み出すデジタルクリエイティブ。

この二つを分け隔てることなく、スペシャリスト同士の化学反応で実現する。

デジタル黎明期よりデジタルに身を置く私たち博報堂アイ・スタジオは、
これからも、クリエイティブで世界を変えていきます。

代表取締役社長 平林誠一

会社概要

名称

株式会社 博報堂アイ・スタジオ

所在地

〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-10-1 有楽町ビルヂング
TEL:03-5219-7150(代表)
FAX:03-5219-8105(代表)

資本金

2億6千万円

設立

2000年6月30日

事業開始

2000年8月1日

代表取締役社長

平林 誠一

社員数

353名(2017年4月現在)

事業内容

インタラクティブ領域におけるクリエイティブ、デジタルマーケティング・CRMのプランニング・制作・運用、およびシステム開発業務

認証

プライバシーマーク第10820176号
IS86392/ISO(JISQ)27001
環境マネジメントシステム
EMS589124 / ISO 14001

役員一覧

代表取締役社長

平林 誠一

取締役常務執行役員

沖本 哲哉
田太 伸二

取締役(非常勤)

徳久 昭彦(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム)
島田 雅也(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム)
景山 和憲(博報堂)
田中 雄三(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム)
上原 直人(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム)
山口 幹夫(博報堂)

常務執行役員

佐々木 学

執行役員

嶋田 仁
鈴木 直哉

監査役(非常勤)

豊 義人(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム)
野崎 輝久(博報堂)

社会貢献活動

TAP PROJECT

「きれいな水を、世界の子どもたちに」私たちはプロジェクトの主旨に賛同し、公式ウェブサイトおよび関連イベントの企画・制作・運営を通じて「TAP PROJECT JAPAN」の活動を支援しています。

チャリティー年賀状

東日本大震災で被災した小中学校を支援する活動です。全国の学生を対象にした「チャリティー年賀状 学生デザインコンテスト」の入選作品と、被災地の学校の生徒が取り組む「チャリティー年賀状 デザイン教室」で制作された作品を商品化。1枚ご利用いただくごとに10円を、一般社団法人ウェブベルマーク協会へ寄附し、東日本大震災で被害を受けた小中学校の復興資金に活用されています。また、学生や被災地の子ども達には、「世の中に貢献する」という実体験を感じてもらえるよう取り組みを進めています。

ユニセフ祈りのツリー Project

東日本大震災のクリスマス以来、被災地に笑顔を届けてきた「祈りのツリーProject」。私たちは、公式ウェブサイトの企画・制作・運営を通じてプロジェクトの活動を支援してきました。プロジェクト最後の年となった2015年には、有志社員とその家族がつくった希望の光を放ち音を奏でるデジタルオーナメントを作成。デジタルオーナメントは、東北の子どもたちが作った400個のオーナメントとともに気仙沼に設置された8mの”祈りのビッグツリー”に展示されました。

自社サービス

Pechat

ペチャットは、ぬいぐるみにつけるボタン型スピーカーです。専用アプリを操作することでぬいぐるみを通して子どもとおしゃべりすることができます。ないしょ話をしたり、歌をうたったりお昼寝に誘ったり、様々な使い方で子どもの心を通わせる力を育みます。

TREK TRACK

TREK TRACKは、自然とともに生きるライフスタイルの第一歩を提供するサービスです。
携帯電話のつながらない山の中でも位置情報を取得できる専用のデバイスなど、 テクノロジーで人をつなげる様々なサービスが、アウトドアをより身近なものにしていきます。

TalkingPOP

TalkingPOPは、お店の棚に「しゃべる商品」をつくり出す新しい形の販促ツールです。手に取った商品がしゃべり出す仕組みを使い、これまでにない売場の仕掛けを実現します。

受賞歴

  • CANNES LIONS
  • THE ONE SHOW
  • NEW YORK FESTIVALS
  • LIA
  • THE webby AWARDS
  • W3
  • ADFEST Made in Asia
  • Spikes Asia
  • AD STARS
  • JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL 文化庁メディア芸術祭
  • CODE CREATIVITY OF DIGITAL EXPERIENCES
  • ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS

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