TALKINGPOPとは

TALKINGPOPは、お店の棚に「しゃべる商品」を
つくり出す新しい形の販促ツールです。
手に取った商品がしゃべり出す仕組みを使って
来店客の注意喚起と商品理解を促進し、
これまでにない売場の仕掛けを実現します。

1 現状、対象商品は「静電容量式センサー」が感知可能な生鮮食品に限られます。

I'm real fresh!

I'm really sweet!

導入事例

Deliver the famer's honesty with fresh and unique technology. Talking Vegetables

「しゃべる野菜」が売場に登場!

TALKINGPOPは開発後、「Talking Vegetables」として八百屋さんやファーマーズマーケットに導入されています。
導入店舗の方々からは、「紙のPOPでは伝え切れないことまで人手をかけずにアピールできた」
「お子さん連れのお客さまがファン化した」「レシピをしゃべらせた野菜の売上が上がった」といった声が届いています。

Aoyama Farmer’s Market
旬八青果店

TALKINGPOPの仕組み

  1. 01 「しゃべる商品」の仕組みについて

    「しゃべる商品」の仕組みは静電容量式センサー。
    来店客が商品に触れたことをこのセンサーが感知して、
    スピーカーから音声ファイルを再生します。

  2. 02 音声ファイルの管理について

    再生させる音声ファイルはスマホアプリで一括管理。
    新しい音声の追加や再生ファイルの切替もアプリで完結できるので、
    売場の模様替えや状況変化にも即座に対応できます。

    2 スマートフォンアプリはiOSのみ対応です

  3. 03 店頭への導入について

    TALKINGPOPの導入は、筐体設置とアプリの設定だけで完了します。
    店頭担当者の負担なく、導入初日からご利用頂けます。

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拡張機能

各種センサーによる体験の拡張イメージ

TALKINGPOPはさらなる機能拡張に向け、現在新種のセンサーと再生装置の開発を検討中です。
光や揺れを感知して匂いをだす、動きで反応するなど、さまざまな仕掛けで売場を賑わせる販促ツールとして
これからの店頭プロモーションを支援します。

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